豆の販売

珈琲豆

~ 焙煎の特徴 ~

■ ミディアムロースト (さっぱり)
■ ハイロースト (酸とかすかな苦み)
■ シティーロースト (柔らかなコク)
■ フルシティロースト (軽い苦味)
■ フレンチロースト (程良い苦味)
■ イタリアンロースト (強い苦味)

ラインナップは入荷状況により随時変化しております。
是非、店内にてご確認ください。

豆の販売 ※すべて税抜きです。

コロンビア

生産者:トレード村の小農家
地域:ノルテ・デ・サンタンデル県トレード村
標高:1,500-1,800m
品種:ティピカ、コロンビア、カスティージョ、カトゥーラ、タビ
乾燥:天日乾燥
なめらかな口当たりとやわらかなコク

100g750円 200g1400円

エチオピア

地域:オロミア州グジゾーン ハンベラウォレダ ベンチ・ネンカ地区
標高:1,850-2,200m
品種:在来品種
精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト
滑らかな口当たり、スッキリとした味わい

100g750円 200g1400円

タンザニア

地域:アルーシャ州カラツ県オルディアニ地区
農園主:ミハエル・ゲルケン氏
標高:1,760~1,950m
品種:ブルボン、ケント
精製:殺虫剤を使用せず、必要最小限のミネラルのみを肥料として与えている
乾燥:アフリカンベッドでの天日乾燥
甘苦いフレーバーと飲みごたえのある味わい

(フレンチ)甘苦いフレーバーと飲みごたえのある味わい
100g765円 200g1430円
(ピーベリー シティ)マイルドな味わい
100g790円 200g1480円
(スモールビーンズ シティ)マイルドな味わい
100g775円 200g1450円

ペルー

農園主:ウィルダー・ガルシア氏
地域:カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区エルウアコ近郊
標高:1,700~2,000m
品種:ブルボン
精製:フリーウォッシュト
フルーティーな味わいと優しい口当たり

100g725円 200g1350円

インドネシア

NEW
生産者:オナンガンジャンの農家
所在:北スマトラ州フンムバン・ハスンドゥタン県オナンガンジャン
標高:約1,400m
品種:オナンガンジャン
※オナンガンジャン地区で発見された【クラシック・スマトラ】のひとつ
精製~乾燥:スマトラ式
収穫:オナンガンジャン品種の木にリボンを括り付けて、間違いのないように収穫している
完熟チェリーを選択的に手収穫
選別:通常の選別工程に加え、近年の虫食い被害対策で虫食いに特化したハンドソーティングを別途実施。
ハーブのようなすっきりとした味

100g750円 200g1400円

グァテマラ

地域:サカテペケス県アンティグア近郊アカテナンゴ山東斜面
標高:1,693~1,958m
品種:ブルボン
精製:発酵槽を使用した伝統的ウオッシュト
乾燥:天日乾燥
シティロースト⇒フルーティーな香味と甘み
フレンチロースト⇒すっきりとしたコクと甘み、華やかな香味

100g725円 200g1350円

コスタリカ

NEW
農園主:ロヘル・ウレーニャ氏
地域:サン・ホセ州ドタ市サンタマリア
標高:1,970-2,010m
品種:カトゥアイ
精製:機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
すっきりとした味わい

100g750円 200g1400円

ブラジル

農園主:グラウシオ・ジョゼ・デ・カストロ
地域:ミナスジェライス州セハードエリア・パトロシーニョ市
標高:1,000m
品種:ブルボン
精製:機械的にミューシレージを除去したウォッシュト
ソフトな口当たり、ビターチョコのようなコク

100g740円 200g1380円

ホンジュラス

生産者:オスカル・アギラル
所在:コマヤグア県コマヤグア市
サン・ミゲル・デ・セルグァバ
収穫期:2~5月
標高:約1,650m
面積:2.5ha
ウェットミル:収穫後パルピングを行い24-30時間発酵
乾燥:アフリカンベッドにて20日以上
しっかりとしたチョコレートのようなコク

100g750円 200g1400円

さわやかな風味(ミディアムロースト)

100g650円 200g1200円

味わい豊かに仕上げました(フレンチロースト)

100g700円 200g1300円

しっかりとした濃縮感のある香味

100g700円 200g1300円

コーヒー器具の販売コーナー

スペシャルティコーヒー おいしい飲み方アドバイス

「スペシャルティコーヒー」とは?

保存の仕方
密閉できる容器に入れ、冷凍庫で保管して下さい。
珈琲も生鮮食品です。常温保管は風味が損なわれてしまいます。
賞味期限は購入してから概ね2~3週間程度が目安です。
(密閉甁は当店にも取り扱いがございます。お尋ねください!)

飲み方
解凍しないでそのまま淹れて下さい。
温度の変化によって、珈琲の味わいも微妙に変化していきます。
90~95℃くらいの熱湯で注ぎ、熱いうちに飲むのがおすすめです。

  • 豆の販売
  • 送料のご案内
  • アクセス